雪の中のカワセミ [かわせみ]
雪とかわせみ
関東南部に久しぶりの雪が、
電車、車はパニックに。
悪天候で一週間ぶりの撮影に。
この写真のように足が見えない座り方の時は
まったりして動きません。
次の写真はバックがうるさすぎですが
ツウショットが。
前がオスで後ろがメスです。
縄張り争いもなく仲がよさそうで
春が待ちどうしいです。
どうか期待を裏切らないように。
コミミズク [いろいろな鳥]
コミミズク
去年は2時間近く移動して撮りましたが、
今年は都県境から7~8キロの距離に出てくれました。
夜行性なので夕方しか出てきません、
逆光の夕日の中です。
草むらにいる野ねずみなどを捜しています、
音で感知するので風があると出てきません。
飛び方は音もなく ふわ~っと飛びます。
大きさは鳩より少し大きいぐらいです。
今日いつもの池へ、
オオタカがカラスに追い回されていました。
大きさはカラスと同じぐらいです。
いつもは大勢のカラスに追いかけられていますが、
今日は度胸のあるカラスで一羽でした。
コミミズク撮影は都内から近いせいか、
私が行ったときは望遠カメラが50台、
多いときは200台ぐらい並ぶそうです。
今日のカワセミ [かわせみ]
新年初のカワセミ

今年最初のカワセミ撮影に、
いまいちの写真ですが捕食の為のホバリングてす。


この後魚をめがけて水の中に、
AF(オートフォーカス)ですがピントが取れません。
ましな写真が撮れる様にガンバリます。
今年も宜しくお願いいたします。
ルリビタキ [いろいろな鳥]
ルリビタキ

私の今年初の渡りの冬鳥撮影です。

この場所には未だ雌の姿は見えません、
大きさはすずめぐらいで、
繁殖期は1500メートル以上の森に、
冬は平地で生息します。
次の写真はあまり珍しくもありませんが冬鳥の、
ジョウビタキです。
渡り鳥ではないらしいのですが、
いつもの池のピラカンサの実を食べに来た、
メジロです。

これから冬鳥の撮影で移動が多くなりそうです。
どんな鳥が撮れますか楽しみです。
紅葉とかわせみ [かわせみ]
紅葉とカワセミ

いつもの鳥撮り仲間と車で1時間ほどの公園の池へ、
ほとんど終わりかけのもみじとカワセミの撮影へ。

日が当らずイマイチ色が出ません。

距離は近く15m位で申し分ないのですが。

カメラとレンズに不満はなく、
当然責任もないのですが、
撮影者が未熟で、
一生懸命勉強してますが、
昨日覚えたことをまた今日も勉強しています。
かわせみ [かわせみ]
すこし前のカワセミです。

朝日をうけてセイダカアワダチソウの実に。
次は朝日を背に受けていますので、
色の違いが。

きょうプチ移動である沼へ、
クロツラヘラサギを。

いつものことですが距離が遠すぎます。
北朝鮮西海岸で生息し、
世界で2000羽(2009年1月現在)しかいない鳥だそうです。

くちばしがヘラみたいなのが特徴です。
すぐそばをカワセミが。

そろそろ渡りの冬鳥が、
寒さとの戦いも。
今日のかわせみ [かわせみ]
いつもの池の今日のカワセミです。
久々のカワセミ撮影でちょっとピンアマです。
ピラカンサの実が目いっぱいの赤ですが、
さすがかわせみ負けてはいないです。
上の写真のかわせみが突然目に幕が。
捕食の為水に入る瞬間に目の保護のため瞬膜をはります、
その目が上の写真の目です。
ここの池の主の雌のかわせみです。
この1時間前はかなり大きい魚を食べましたが、
これは小さすぎです、
でも大きいのを食べた後は消化のため、
1時間は動きがなくなるので、
小魚を食べてもらうほうが楽しみが。
きのうのカワセミ [かわせみ]
きのうのカワセミ。

いつもの所ではなく、ある川へ行って見ました、
対岸の赤い実と青い草とセイダカアワダチソウの黄色が、
水面に信号のように映ってます、
もちろん写す前に場所を選びましたよ。
かなり後に同じところにイソシギ(たぶん)が。

色の違いは太陽の高さです、
こんなに奇麗な水面は初めてです。
90度右の水面のカワセミです。

私は写真を写すたびにむずかしく成るような気がします。
此の頃気に入った写真が撮れません、
こまった、こまった‥‥‥‥。
きのうのカワセミ [かわせみ]
ピラカンサとかわせみ
いつもの公園のピラカンサガ真っ赤に色づきました。
4日前の18日志木あらちゃんを撮影に、
朝方はテトラポットの上に居たそうですが、
昼過には息つきに顔を出すだけでした。
これも遠くて50メートルぐらい先で、
ただ見るだけでは黒い点にしか見えません。
志木市が出した住民票です。

各社テレビ局、ラジオ局、
見物人ですごい混みようでした。
シマセンニュウ [いろいろな鳥]
シマセンニュウ
シマセンニュウ
北海道に生息している鳥で、本州では珍しいそうです。
撮り友とある目的の鳥を撮影に移動しましたが、
一向に現れず、一緒に居ました詳しい方が、
シマセンニュウがいると、
あわてて写しましたが、スズメ位の大きさで、
私では、スズメと見分けがつかないかと。
次に現れたのが、
ガビチョウ
目の回りが白くさらに涙を流したような模様で。
結局目的の鳥は、
朝一から退社時間ぐらいまで待ちましたが現われませんでした。
前にアップしました、ノビタキ。

近頃写したのでは気に入りの1枚です、
なんか床の間のに飾る掛け軸の墨絵みたいに見えませんか。
えっ、やはり目が衰えたのかって、
どうも、シマセンニュウ。






